大房(たいぶさ)岬少年自然の家 NPO法人千葉自然学校のホームページへはこちらから 大房岬自然公園 千葉県立君津亀山少年自然の家 南房総ロングトレイル
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大房岬少年自然の家とは

スタッフ紹介

所長 神保 清司
運営スタッフ

佐藤 玲子
畑野 佳昭
平川 紗織
福井 千尋
千葉 雄祐

厨房担当 松田 光央
スタッフ集合写真

神保 清司

所長
神保 清司(じんぼ きよし)

ホールアース自然学校職員を経て、現職。南房総に住んで5年目を迎えます。 こんな時代だからこそ、陽を浴びて、海に漂い、森を駆ける。 火を焚き、つくり食べ、星月を眺める。そして友と語らう。 そんな良質な自然体験の機会が子どもも大人も必要です。 そんなご相談お待ちしています。

佐藤 玲子(さとう れいこ)

千葉自然学校で働くことを決めたきっかけは、大学時代に出会ったヤックス自然学校での経験でした。 人と人が触れ合う体験活動の大切さ、そして多くの子どもたちにその環境を提供できる青少年教育施設の存在する意義をここ大房岬での活動を通して発信していきたいと思います!

畑野 佳昭 畑野 佳昭(はたの よしあき)

大阪府出身。2年間の社会人経験の後、NPO法人国際自然大学校へ。 大房岬も4年目となりました。この公園にはいろんな不思議と発見にあふれています。 磯で、森で、洞くつで、すてきな体験をしに遊びに来てください!

平川 紗織

平川 紗織(ひらかわ さおり)

生まれ育った南房総市で、子どもたちが自然のなかでより楽しく笑顔がいっぱいなるように精一杯努めていきたいと思います。ぜひ遊びに来てくださいネ!

 

福井 千尋(ふくい ちひろ)

岬に集うトビの姿に引き寄せられて大房の魅力にハマりました。 子どもの頃から自然観察に没頭し、それが高じて理学部物理学科に進学。自然観察と体験活動とを融合させたスタイルを模索しながら、大房岬の自然案内人を目指していきたいと思っています。

千葉 雄祐 (ちば ゆうすけ)

民話の里、岩手県で生まれ、大学時代は豪雪の青森で過ごしました。大学卒業後、千葉自然学校の研修生となり、今年度から大房岬にやってきました。 大房岬は、妖怪好きの僕にはたまらない伝説が数多く残っている場所でもあります。普段の生活とはちょっと違う雰囲気を味わえる、大房岬にぜひお越し下さい。

平川 紗織

松田 光央(まつだ みつてる)

子ども達の栄養を考え、特に野菜を中心にした料理を提供していきます。野菜の旨さ、栄養をそこなわず、ありのままの美味しさを堪能してください。子ども達の食育をいっしょに考えましょう。

 


お問合せ、連絡先 〒299-2404 千葉県南房総市富浦町多田良1212−23
TEL:0470-33-4561 FAX:0470-33-4564  Mail:taibusamisaki@chiba-ns.net